The Final Fuguri

我が家で最後の玉の持ち主、桃ちゃん。
私がもっと甲斐性があれば、彼女でも貰ってくるのですが、我が家のキャパは既に飽和状態です。

で、桃ちゃんはここのところ辛くて雄叫びを上げ続けてきたので、そろそろ楽にしてあげねばなりません。

本日、これから病院へ行って手術です。

玉の写真。


なんか長毛で判りにくいですね。
もう1枚。

これもどこが玉なのか判りません。

でも、パパ同様に立派な玉の持ち主です。
子孫を残してあげられない、これはもう前からわかっていた事ですが、なんとなく寂しいです。

桃ちゃんが爺さん猫になっても、元気で長生きしてくれる事を祈りたい気持ちです。

 

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