今日は近所の「ペットのコジマ」で1500円ちょいでバーゲンしていたので、
買い増ししました。
このリターロッカーII、原理は非常にシンプルで、電気も不要。
バネでスライド蓋を密着させる方式で、押しつぶす感じでビニール袋にフタする構造。
下部収納部の容積と同等のビニール袋が一杯になったら、備え付けのカッターでカットして、
手で袋を縛ってそのままゴミ捨て、の流れです。
エレクトリックペールの方が大きくて収容力は格段に勝るし、都度パックする便利さは上です。
でも間に合わせ的に使ったり、電気のコンセントが遠い場所にトイレを設置する場合、
リターロッカーは手軽で便利です。
桃ちゃん、新しい物に興味があるようです。
ビニールを圧着してフタするだけの構造では、臭い漏れが気になりますが、
エレクトリックペールよりもビニール袋が厚手なので、漏れ自体は気になりません。
一方でエレクトリックペールの弱点というのが、このビニール袋の薄さ、もろさと言えるでしょう。
さて今回後半は久々の登場のマコちゃんです。
妻の事が大好きで、今日は妻にベッタリ寄り添って寝てます。
生育環境のせいか、人間不信の激しい子でしたが、3年でこんなにも変わるのですね。
私も昼寝していたら、マコちゃんの顔が目の前にありました。
心を開いてくれていて、里親冥利に尽きる写真です。
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こんな感じでキャットフードの袋のロゴなどを撮影。
今回はエレコムのサイトのウェブ版のラベルプリントアプリを使用。
パソコンにインストールしなくても、すぐにラベル編集・印刷が可能です。
ラベルプリントアプリにデジカメで撮ったロゴ写真を貼り付けます。
今回、上下に同じものを貼り付けて用紙を節約してます。
印刷完了。
カッティングマットに乗せて
カットします。
女子組の愛ちゃん・夢ちゃんが子猫だった頃に導入したのが5年前。
⇒当時のエントリはこちら
それからずっと愛用し、計3台を購入。
そのうち1台は、自分が知らぬ間に処分されていました。
フタが壊れてしまったのと、臭いが染みついてしまった事などの理由です。
でもこれはちょっと勿体ない話で、エコに反しますね。
まず下のバケツ部分の臭いは、構造上はビニールに遮断されているはずなのですが、
何年か使用すると臭い移りが発生してしまうようです。
でもこれ、台所用のパイプ洗浄用の錠剤でほぼ完璧に脱臭&洗浄可能だったりします。
バケツ部分に水をぎりぎりまで張って、錠剤を1個入れて30分放置するだけ。
ただ注意点として混ぜるな危険系の薬品で、プラ部分の影響等も自己責任です。
でも、釣り師なら知ってる方も多いですが、
この方法は釣った魚を入れるクーラーボックスの消毒と消臭でよく行われています。
次に壊れたフタ。
我が家の慌てんぼうさんが、勢い余ってフタを開閉限度以上に開けてしまうのですが、
そうすると下のようにヒンジ部分がもげてしまいます。
でも、さすが国内メーカー品。
発売元のグリーンライフさんに電話してみると、部品のみ販売も出来ると言う事。
フタと一緒にバネも送ってもらい、送料込みで1,680円。
| フタ1個 | 800円 |
|---|---|
| バネ1個 | 80円 |
| 送料 | 800円 |
| 合計 | 1,680円 |
買い換えるのと比べて、とても経済的です。
今、ペット用品に限らず樹脂製品の多くが中華製造で、発売元も良く判らず、
リプレース部品も注文できない、なんて事が当たり前になっています。
そういう中で、国内でしっかり対応してくれるエレクトリックペールは信頼度が上がりますね。
我が家の猫トイレ使用率ナンバーワン選手。
先住猫の2倍強食べるので、出す量も2倍強。
すくすく育ってる証ですが、どれだけ大きくなるんだろう?

我が家のサイベリアン達を上回る、この毛むくじゃら。
毛が舞うので、今月から外でブラッシングをするようにしたら、
タケちゃん大好きになりました。
紐付き首輪を装着すると、ブラッシングタイムが来たと理解して、
ゴロゴロ言い出します。
タケほどの毛の長さになると、ブラシよりもこういう櫛の方が良く取れます。
櫛を撮っている間に、また曇り始めましたが、タケちゃんはゴロゴロ言って
身を任せます。
今日は日曜で、外も人通りが多くて落ち着かなかったけれど、
外でも堂々としてるタケちゃんでした。
年間12万円、これを高いと思うか安いと思うか。
それ以前に、ペット保険を存分に使うような医療を、今の子たちに施すかどうかも未知数。
先代猫の治療の経験を通して、猫たちに苦しい医療をさせるべきかどうか、たぶん悩むと思います。
ただ、先代猫のモカの場合、検査だけで合計100万円近かった。
何度も検査入院をしたり、川崎のJARMECでPET CTなど高度な検査機器を使用。
治療ではなく、検査だけでこの金額です。
そう思うと、やっぱり保険は入っていたいと思います。
ただアニコム損保は、他の保険会社よりもちょっと高め。
でも多くの医療機関で、窓口で保険適用で清算できるのが助かると妻が申してます。
といってもまだ、愛ちゃんのお腹の具合で1回しか使ってないですけどね...。
長い襟毛で隠れて見えませんね~。
女の子用のカラーで赤色だけど、キリッとしてます!
成長の早い今のうちに、覚えさせたり慣らせたりすべきものが沢山。
基本、大人になった猫たちには首輪は付けていませんが、
脱走の可能性が高い時期には首輪は必須。
首輪を嫌がらないような子に育てます。
とはいえ、タケちゃんは初めて首輪をしても全く意に介さず。
やっぱ大物です。
マコちゃんは昨年ずっと、女子組から敬遠されています。
愛ちゃんも夢ちゃんも、マコちゃんには「臭いよ」「キモイよ!」という態度を取ります。
以前、トリマーさんにサマーカットしてもらった後のリア充生活は、
そう長くは続きませんでした。
おそらく原因は、「不潔メン」に戻ってしまった事。
マコちゃんは普段自分でグルーミングはせず、ちょっと油ギッシュな男の子です。
私たち人間が綺麗にしてあげるしかないのですが、生育環境のせいか人に触られるのが嫌い。
少しでも無理に体を固定しようものなら激しく興奮して猛獣に変身してしまう。
普段は大人しく内気な男の子なのに、こうなると手が付けられない。
爪を切るのでさえ、かなりの格闘というか、戦闘なのです。
マコちゃんの発達した顎で過去、私は手を数回噛まれました。
牙が根元までグッサリ入って、手が紫に腫れました。
そのたびに医者からは、「またですか」と笑われたり。
トリマーさんにお願いするのでも大変。
興奮していて断られた事は少なからず、獣医さんの所で鎮静剤を余儀なくされる事もあります。
しかし小動物への鎮静剤はリスクがあるので、そういうのはしたくない。
結果としてマコちゃんは再び汚れるままに...。
不潔なキモ男では、いとしの愛ちゃんに振り向いてもらえないのに、
本猫はそれをわかってない。
夢ちゃんからも敬遠されて、最近は失意の日々です。
で、親バカな自分は決心しました。
マコちゃんにこれ以上嫌われるのが嫌で、強引なシャンプーは自粛していた自分です。
でも、完全に嫌われてもいいから、清潔な体にしてあげようと。
「心を込めればどんな動物でも判ってくれる」というのは、ある意味幻想です。
獣モードで恐怖に支配されている場合、愛情は無力。
長時間優しくダラダラとやるよりも、軍隊的にビシバシとやって恐怖の時間を短くしてあげる。
道具の力も借りて素早く行い、メンタルのダメージを極力減らす。
そう考え直して、以下の道具を準備しました。
これは今回はメインでは使いませんが、女子組のシャンプーでは非常に役立つアイテムです。
女子組の場合は、シャンプーを溶いた状態で肩まで漬からせマッサージするだけで綺麗になります。
今回マコちゃんのお風呂では、シャンプーを溶いて湯桶でお湯掛けするリザーバーに使用しました。
Amazonで購入しました。
メーカーURLはこちら。
手を噛まれないための防御、そして視界を覆う事で興奮を抑えるアイテム。
今回は、その役割を果たしてくれました。
穴が開いているので、息が苦しくないのも良く考えられています。
これもAmazonで購入。
今回、非常に役立ちました。
興奮したマコちゃんに噛まれずに捕獲するためには、ネットしかないのが現状です。
網は太く柔らかいシリコンなので痛くなく、体に優しいネットです。
これで動きを抑えてキャットマズルを装着、猫洗い用ケージに誘導しました。
で、実践です。
バスタブに張ったシャンプー入りのお湯を、手桶ですくってかけて被毛内に浸透させて、
後はカゴの隙間に指を入れて揉み洗い。
キャットマズルで視界を覆われていて、大人しくしてくれています。
その後キャットマズルを外して、シャンプーを洗い流しました。
写真が足りませんが、短時間勝負なのでゆっくり撮ってるヒマなし。
ここから妻にバトンタッチ。
猫洗い用ケージをお湯切りし、隙間にタオルを入れてタオルドライ。
バスタブにケージを乗せて、布団乾燥機で乾かします。
(今は布団乾燥機は買い換えて、より静かで風量が大きなものを使用)
もう少しで出られるからね!
下から風を当てて、お腹もドライ。
素早く効率的に作業完了!
自室にしてる三段ケージに籠ってグルーミング中のマコちゃん。
女子組の場合はさらに細かくドライしてあげますが、マコちゃんには荷が重いので、
このまま自分でするに任せました。
イケ面猫、イケにゃんになれるよう、頑張ろうね!
もう少し大きくなったら、タケちゃんもお風呂だね。
]]>手前赤がダイソンDC48MH、奥の青がDC37TH。
DC37は巨大というか、DC48の倍の大きさがあります。
ダイソンの掃除機というとCMの影響もあってか、
ハイソ(かつ、ちょっと性格きつめ)な奥様が颯爽と
広いリビングを掃除してるイメージがあります。
(いえ、性格きつめ、はあくまで私の思い込みなので、
お洒落な方というのが正しいのでしょうけれど)
日本では高級なブランディング戦略を取ってるので、
贅沢品、小金持ち御用達の印象が強いです。
猫毛まみれのジャージ着たおっさんが、
狭い家であくせく使うのは、全く似合わん印象です。
しかし、買った以上は使います。
間違いなく2台とも妻に強奪されますが、自分も使います。
ダイソンは様々なアタッチメントが用意されており、猫のいる家にはありがたい。
以下、DC48MHの同梱品をちょっと紹介です。
■モーターヘッド
右がDC48MHのモーターヘッド。内臓モーターでブラシを回します。
カーペットの繊維の奥まで綺麗に吸い取れます。
左はDC37THのタービンヘッド。風圧でブラシを回しますが、ヘッド幅も一回り大きいです。
■タングルフリーターリビンツール
毛髪や長毛の猫毛がブラシに絡まない構造。
ソファや枕の掃除などで重宝しそうです。
■ソフトブラシ
ブラインドや家具、TV類に付着した猫毛取りに活躍しそう。
■フレキシブル隙間ノズル
伸縮式なフレキシブルノズル。狭いところの猫毛や猫砂取りに活躍します。
■フトンツール
ちょっと使い方にコツがいりそうですが、布団やベッドシーツの猫毛が綺麗に取れます。
実は中華製の偽物が1/3以下の価格で出回っていて、写真の物はスペアとして
買いおきしたもの。
ダイソンのアタッチメントはほぼ機種共通なので、DC48付属でもDC37で使用可能です。
Amazonなどでは平行輸入品ながら、これらアタッチメントを安く購入できますし、
日本では単体販売されていない物も手に入ります。
昨年より体調を悪くし体力が落ちている為、掃除が少しでも楽になるのはありがたいことです。
元々、我が家には各部屋に1個以上掃除機がある計算です。
・三菱の紙パック式掃除機2台。
・日立の紙パック掃除機1台。
・東芝のスタンド式1台。
猫と暮らすと掃除機は増える運命にあるようです。
さらにアイリスオーヤマのハンディタイプの掃除機。
去年自分用にヨドバシのポイントで買ったら、
使い勝手が良いと妻に強奪されました。
一応これもサイクロン方式ですが、価格相応にシンプルな構造で、
モーター手前のフィルタ掃除が必須です。

こちらは昔買ったパナソニックの充電式掃除機。
一応これも簡易なサイクロンですが吸引力は微弱。
モーターヘッドで掻き込んで吸い取るような感じです。
ただし軽量で充電スタンドからすぐに取り出せるので出番は多く、
階段を舞う綿毛状の猫毛や、猫足に付着して出た猫砂を見つけたら、
ちょちょいと吸い取るのに活躍しています。
今回、ダイソンを導入する際には充電式も検討しましたが、
ダイソンのは排気がもろに顔に当たる構造です。
ドライアイで悩む自分には、今のところ候補には入りませんでした。
それとダイソンのモーターヘッドやタービンヘッドは、猫砂を吸い取るのが苦手です。
ヘッドと床の隙間が非常に狭いので、普通に前後しても隙間に入らぬ事になります。
特に、にゃんとも系のシステムトイレの大きな粒は吸い込まず、
粒の上にヘッドを乗せて吸い取るようにします。
猫一匹でも掃除は大変ですが、増えるほど掃除機の出番が増えます。
猫を初めて飼う方、特に長毛種をご検討の方は、ご留意くださいね。
冬毛になったマコちゃん。
夏の激ヤセ状態から回復し丸々しています。
写真の香箱状態ではわかりにくいですが、まだ後ろ脚や腰が細めです。
生まれてからの大半は、ケージ暮らしだったのではないかと推測しています。
キャットタワーの最上部まで登れるようになっていますが、
猫じゃらし訓練も含め、今もまだ下半身強化の進行中です。
ただ、マコちゃんは今でも基本は和室の専用部屋住まいです。
抱えるだけで激しく怖がり、抵抗して噛みつくので、
ベッドルームやダイニングに入れてあげる事が出来ないでいます。
それでもかなりなついてきました。
頭や首回りの撫で撫でやブラッシングまではOK。
和室にひとりでいると、寂しがって私たちを呼ぶようにもなりました。
かなりの甘えん坊さんです。
焦らずに、根気よく育てていくつもりです。
]]>マコちゃんは先日医者に連れて行き、ありがちな伝染病や寄生虫の検査、
そして念のためレントゲンも撮っていただきました。
結果はオールクリーン。
心配していた後肢の骨格も、骨の厚さも十分で、ほっと胸を撫で下ろしました。
ついでに併設のペットサロンで綺麗にしていただき、マコちゃんもすっきり快適。
そしてその後。
マコちゃんのパパの新しい里親さんから情報をいただき、
過酷な環境にいた事が判明しました。
被毛の状態から何となく予測していましたが、
「よく頑張って生きてきたね」
そう思ってしまい、「猫バカな我が家に来たのは天命」と思うようにしています。
慌てずに腰を据えてケアする事にしました。
マコちゃんのパパも、今はとても優しい里親さんの元で、幸せそうです。
孫が生まれたら、ぜひ見ていただきたいな、と、まだ見ぬ先の妄想を膨らませました。
土曜日は、マコちゃん部屋にしている和室を模様替え。
キャットタワーの足下にいるマコちゃん。
サイベリアンというよりはまるでアメショーみたいに見えますが、
これでも前より大幅に太ってます。
以前は頭だけが大きく見えて痛々しいほどでした。
釣り竿での猫じゃらし訓練で、脚力も徐々に回復。
日頃はノロノロ歩きしかしなかったのが、
最近は遊び以外でも小走りするようになっています。
和室部屋の畳の上には以前からクッションフロアを敷いています。
筋力が回復途中のマコちゃんには、
フローリング部屋よりも衝撃が少なくて良い感じです。
3段式ケージは部屋の端に起き、収納棚にお役目変更。
代わりに天井までのキャットタワーを設置しました。
高い所が好きなマコちゃんが遊び出すのは時間の問題です。
写真奥にあるマコちゃん用トイレはこれで4代目です。
1ヶ月にわたるトイレ難民からようやく落ち着きました。
ザックザックと砂を深く掘って糞を完璧に隠すマコちゃんには、
女子組愛用の「にゃんとも清潔トイレ」は粒が大きすぎるようです。
隠す間に脚指に糞が接触し、長い指毛が汚れがち。
粒の細かい猫砂の方が糞を良く覆い、指に接触しにくくなって汚れません。
マコちゃんも、我が家に慣れて警戒心が薄れてくれば、
糞もそれほど念入りに隠さなくなるはずですが、
当面は細かめの猫砂を使って貰うつもりです。
そういえばこのトイレ。
先代のモカの為に1998年頃購入し、11年使っていた物と同型です。
猫砂のリザーブタンク付きで、砂を良く消費する猫の里親には便利な製品でした。
愛ちゃん夢ちゃんを迎え入れた3年前、再び購入しようと調べたら
その当時は取扱店がゼロ。
アイリスオーヤマさんに問い合わせると「生産中止で再開予定はありません」との返事でした。
やむなく海外のペット用品サイトを漁り、インタナショナルオーダー可なお店に問い合わせたものの、
「船便で送料150ドル、航空便だと400ドルかかります」との返答を貰って諦めました。
でも今年、ふとペットショップを眺めたら、色違いの物が置いてありました。
生産再開したのはありがたい話で、ネット通販の激安店を探したら、送料込2,000円ちょっと。
早速ポチってマコちゃん部屋に鎮座する事にしました。
トイレ横にある、糞尿パック用のエレクトリックペールは以前よりも価格がこなれてきていて、
介護用で販売されているのが安価で売っています。
良く食べ、良く出すマコちゃんのトイレ始末が楽になるので買い増しました。
マコちゃんが来て、もう1ヶ月です。
この子の事を理解するに連れ、慌てぬ事が賢明との思いを重ねます。
まだ愛ちゃん、夢ちゃんの女子組の中に放り込むのは愚な事で、
まずは私たちとの暮らしに慣れてもらうようにしています。
性格の良い子、人なつっこい子と巡り会えるのは無上の幸せですが、
人を避ける子が、徐々に心を開いて家族となっていく時間も、
里親冥利に尽きるものです。
猫の額ほどの小さな土地の我が家の玄関。
店舗用の商品陳列メッシュ2枚と、突っ張りポール3本で苦労なく完成です。
ヒンジはエレクターパイプの部品を流用。
ゲートロックはカラビナを使用しました。
はめ殺しのネットには、折り畳み傘や空気入れ、帽子や靴べらなど。
内側には宅配便受け取り用のシャチハタとかペンとか。
元々が商品ディスプレイ用ネットなので、物を吊すのに活躍しそう。
マコちゃんがケージを出る頃には、ゲートも本格稼働予定です。
写真に写ってる台には、今夏飼い始めた鈴虫がいます。
猫が乗ってしまうので、ゲート稼働の際には避難予定です。
自分の体調悪化の際のリハビリ、リラグゼーションとして飼い始めました。
今年の暑い夜を、思いのほか涼しく過ごさせてくれました。